ようこそ、光と緑の生活舞台へ。コスモスイニシアが贈る新たなライフストーリー。
「コスモアベニュー蘇我」は、駅徒歩15分という利便性豊かな場所にありながら、
全138邸という大規模一体開発の美しく潤いに満ちたランドスケープを実現。
一邸一邸の敷地面積が全区画150m2超で、200m2を超える住戸も用意したゆとりある設計とし、
すべてのご家族に永住にふさわしい伸びやかなライフシーンをお届けします。

建物完成予想CG
※掲載の絵図は図面を基に描いたもので、外観・外構・植栽等、実際とは異なります。

ずっと色褪せない、ずっと愛されるコミュニティを目指して。
光・緑・空が優しく調和する永住の生活舞台。

美しい街との出会いから、本当に上質な住まいづくりは始まります。
豊かな自然に抱かれ、優しく穏やかな雰囲気を育んできた蘇我の街並。
「コスモアベニュー蘇我」は、この恵みの地に相応しい新たなランドマークとして、
誰からも愛される美しくゆとりあるコミュニティを創造します。

ゆとりの庭と2台分の駐車スペース

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全区画敷地面積150m²超、200m²を超える住戸もある区画デザインならではの、各邸それぞれにゆとりあるプランです。アウトドアシーンも楽しめる広々とした庭や、2台分の駐車スペースも確保。大規模コミュニティでありながら、しっかりと邸宅感を演出した、伸びやかな生活舞台です。

※一部区画対象外

街並に広がりを持たせる幅員約6.0mの道路

コスモアベニュー蘇我
第1街区(7-1区画/分譲中)/
平成20年10月撮影
街と自然との調和を考えたときに必要だったのが、幅員約6mの開放感あふれる街路空間の実現です。豊かな緑で演出された家並が伸びやかに響き合い、街全体に潤いある風景をもたらします。また、一邸一邸に異なる個性を演出するシンボルツリーも植え込み、わが家の風景に愛着を感じられるように配慮しました。五感で自然の豊かさを感じる、潤い豊かなコミュニティを追求しています。

デザイン性と高級感を意識した建物外観

3-1号棟外観(平成20年5月撮影)
一邸一邸がテーマを持ちながらも、街並としての美しい景観づくりにも配慮した建物計画。外構演出においても、各邸に芝生の庭をつくったり、オープン外構を採用したりと様々な趣向を凝らしています。外観はモダンでシンプルなデザインが特長。明るさと洗練さを兼ね備えた家並を創造しながら、長く愛着をもって暮らしていただける家づくりを追求しています。

緑地協定と建築協定

「コスモアベニュー蘇我」では、街の景観や安全性、そして環境への配慮を大切にした街づくりをテーマとしています。その一つが、将来に渡って、緑豊かな街をつくるという「緑地協定」への取り組みです。敷地いっぱいに建物をたてずに緑量を増やし、街全体の緑地率の向上を推進。コミュニティ全体が爽やかな四季の庭園のような、潤い豊かな街を創造します。また、将来にわたって住環境の維持促進を図り、コミュニティとして調和するよう建築協定をベースにして、次代の理想を集約した街づくりを進めています。
「グランフォーラム宮崎台 桜の邱」
平成19年度(第14回)「川崎市都市景観形成協力者表彰」
戸建住宅プロジェクトとして初の受賞
コスモスイニシアが大切に考えてきた、永く愛され続けるコミュニティづくりを目指す基本姿勢。これまでも、街の景観の財産となり、人々に親しまれる大きな街を開発してきました。その実績は、「グランフォーラム宮崎台 桜の邱」が平成19年度には「川崎市都市景観形成協力者表彰」を受賞するなど、各方面から高く評価されています。

四季の潤いを見せてくれる植栽たち

ナナカマド
サリシベロ
ナンテン
ハナミズキ

永住と子育てに相応しい緑豊かな街づくりをテーマに、公園や緑道、遊歩道を緑のネットワークで連結。街のどこを歩いても、豊かな自然と出会えるような植栽計画を導入しています。

※掲載の植栽写真は参考写真であり実際とは異なります。

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株式会社コスモスイニシア戸建事業部 「コスモアベニュー蘇我」
FreeDial 0120-316-152
営業時間/10:00〜18:00
定休日/水・木曜日(ただし祝日は営業)

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